昨年(2014年)4月から聖学院大学の学長を務めている在日韓国人の姜尚中(カン・サンジュン)氏が、今月末付けで辞任することを明らかにしたとのことである。カン・サンジュンと聖学院大学側は辞任理由を明らかにしていないが、5年間の任期予定をわずか一年足らずで突然辞任するというのはどう考えても尋常ではないため、おそらくカン・サンジュンに何か重大な問題が発覚し、事実上のクビになったものと推測される。
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2771 お知らせ01227 年前
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2015年3月21日土曜日
反日ナショナリスト姜尚中、聖学院大学長を任期途中で辞任。
https://surouninja.blogspot.com/2015/03/Kang-Sang-jung-the-Nationalist-Korean-in-Japan-to-seek-opportunistic-Globalism.html?m=0
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