スターリンと世界を2分割しようと企んだ当時の米大統領のルーズベルト。彼が共産主義勢力のスパイであったことは、彼自信がスターリンの同士であり、彼の閣僚にはソ連のスパイが多数紛れ込んでいた事実から見ても明らかなわけだが、彼の遣いとして日本占領にやってきたGHQもまた、共産主義勢力の侵略組織であったことは論を俟たない。そんなGHQが、WGIP(War Guilt Information Program)を推進し、日本を骨抜きにするために国内メディアに課した「プレスコード」は、今も共産主義者たち(≒反日サヨク)の拠り所として存在し、またそれは日本のガン細胞として日本社会を蝕みつづけている:
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2771 お知らせ01227 年前
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2017年9月7日木曜日
共産主義GHQのプレスコード
https://surouninja.blogspot.com/2017/09/US-people-mistaken-to-elect-communist-leader-Roosevelt-backed-Stalin-bothered-Japan-and-world-peace.html?m=0
2015年8月17日月曜日
共産スパイによるヤルタ密約が蒸し返され、盛り上がる北方領土奪還機運
https://surouninja.blogspot.com/2015/08/The-root-of-the-Northern-Territories-issue-is-the-Yalta-secret-agreement-of-the-former-US-president-Roosevelt-suspected-as-a-communist.html?m=0
戦後70年の節目を向かえ、SAPIOの2015年9月号が「ヤルタ極東密約」について蒸し返している。この密約こそが戦後の北方領土問題の原因であり、日米に潜む真の戦犯(共産主義者)の存在を浮かび上がらせるものである。
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