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2016年1月2日土曜日

大阪維新の会に期待される地方議会のレッド・パージ

https://surouninja.blogspot.com/2016/01/Abe-expects-Osaka-Restoration-Association-to-purge-communists-who-grows-in-Japanese-local-councils.html?m=0
謹賀新年

当ブログはここのところ更新が滞りがちである。
策士の安倍首相により反日サヨク勢力の土台が崩壊し、後は放っておいても倒れるだけという状況となっているため特にフォローすることも無くなってきたからという理由もある。
日米同盟が深化する一方で中国・韓国・ロシアといった反日共産国家は経済基盤から傾いてしまっており、再び財政破綻するのも時間の問題だろう。これにより日本国内の在日スパイたちも活動を停止せざるを得なくなるだろう。

さて今年日本が行うべきは、やはり「地方自治体制の改革」であろう。
「地方創生」などという言葉にはどこか朝鮮カルト臭さが漂うわけだが、実際今の日本の地方は「共産党」と「創価公明党」の2大反日勢力によって乗っ取られてしまっている。地方議会では今、この2つの勢力がツートップである。末端の自治会組織なども「創価天国」状態である。共産党は言うまでもないが、創価は連立与党として安倍政権の政策に影響を及ぼす分、共産党よりも性質が悪い。
カルト信者を動員した商店主だけが右から左で儲かる「プレミアム商品券」や、「新聞への軽減税率」など、どう考えてもおかしい(というか我田引水な)政策が連立与党の創価公明党によってねじ込まれていく。このように安倍政権の政策を腐らせているのが創価公明党であり、それを支えているのが民度の低い地方住民(主に創価信者か共産党員)である。
日本の国益を考えれば、これを放っておいて良いわけがない。
地方には今こそアカとカルトを掃除する第三の勢力が必要であることは言うまでもないが、それを担いうるのがやはり「大阪維新の会」の存在だろう。議席的に見ても公明党との関係を見ても、自民党は地方でレッド・パージや朝鮮カルトの排除をやり難いわけだが、大阪維新ならその役割を担えるだろう。そういう意味では、安倍自民は今後、大阪維新の会との関係を更に強化していくのではないかと予想している。
おそらく安倍首相の直近の目標は、大阪維新の会を連立与党へ招き入れることで、公明党という重石により左に傾いてしまっている政権をバランスさせることだろう。長期的には公明党の連立与党からの排除も視野に入っているものと思われる。特亜に阿り反日サヨクをアシストし続ける公明党はどう考えても日本のお荷物である。安倍首相が目指す憲法改正にも公明党は足を引っ張りそうな気配であるが、一方で大阪維新の会は改憲にも協力的である。遅かれ早かれ、大阪維新の会は安倍政権の連立入りするだろう。大阪維新が連立入りすれば、公明党による我田引水政策のブッコミもやり辛くなるだろう。

大阪維新の会は地方でのレッド・パージの実行部隊である。アカとカルトに塗れた地方の大掃除には、大阪維新の会の存在が重要となるだろう。今夏の参院選は今から楽しみである。

2015年11月23日月曜日

大阪ダブル選で大阪維新の会の候補が圧勝。市民を騙せなくなった反日サヨク連合。全国で大阪維新旋風巻き起こるか

https://surouninja.blogspot.com/2015/11/Osaka-Restoration-Association-the-only-conservative-party-in-Osaka-won-both-governor-and-mayoral-election.html?m=0
昨日(2015年11月22日)投開票が行われた大阪ダブル選で、大阪維新の会の候補が府知事・市長選共に圧勝したようである。

一方の大阪自民・共産党・民主党などの反日サヨク連合に支持された候補者は、それだけ多くの支持団体と強固な固定票にも関わらず、大阪維新の候補者に大きく水をあけられ落選している。

2015年6月24日水曜日

「制服向上委員会」と「憲法九条やまとの会」の反日イベント、大和市が異例の後援取り消し

https://surouninja.blogspot.com/2015/06/Yamato-City-cancels-a-sponsorship-of-political-performance-of-communist-backed-entertainer.html?m=0
「九条の会」の関連団体「憲法九条やまとの会」が主催したアイドルグループイベントについて、大和市が異例の後援取り消しを行ったとのことである。このアイドルグループというのは、反原発や反米軍基地、安保反対などを掲げる「制服向上委員会」というグループであり、反日・共産主義勢力の宣伝用芸能人と見て間違いないだろう。

2015年6月16日火曜日

全日本年金者組合が政府批判、年金情報流出問題は共産主義者の自作自演か

https://surouninja.blogspot.com/2015/06/Japan-pension-information-leakage-problem-could-be-a-sockpuppet-of-the-communist-party.html?m=0
日本年金機構の年金加入者情報流出問題を受けて、全日本年金者組合東京都本部が昨日(2015年6月15日)、都内各所で政府批判デモを行ったとのことである。

2015年6月8日月曜日

全日本退職教職員連絡協議会:安保法案に反対するの退職教職員団体の背後

https://surouninja.blogspot.com/2015/06/The-communist-party-backed-Retired-Teachers-Organization-to-oppose-the-security-bill.html?m=0
小中学校の元教員で作る「全日本退職教職員連絡協議会」が先週2日(2015年6月2日)、安全保障関連法案に反対するため国会内で大規模な集会を行ったとのことである。

この全日本退職教職員連絡協議会とやらも一見すると普通の退職教職員の団体に見えるかも知れないが、実はここにも“特定の政党”が関与しており、其の証拠もネット上で簡単に入手可能である。

2015年5月18日月曜日

大阪都構想:住民投票で否決。江田憲司は逃亡、橋下徹大阪市長は政界引退へ

https://surouninja.blogspot.com/2015/05/Osaka-Metropolis-Plan-was-rejected-in-the-referendum-so-that-the-proponents-as-pro-China-are-running-away.html?m=0
昨日(2015年5月17日)投開票が行われた「大阪都構想」の賛否を問う大阪市の住民投票では、「反対票」が僅差で多数となり、「大阪都構想」の実現は幻となったようである。これを受けて、大阪都構想を推進していた橋下徹大阪市長は、今年12月の任期満了で政界引退することを表明したとのことである。

2015年4月27日月曜日

統一地方選挙:地方で共産党が躍進した理由。

https://surouninja.blogspot.com/2015/04/Why-Japan-Communist-Party-breakthrough-in-the-local-election.html?m=0
統一地方選挙の第二幕の投開票が昨日(2015年4月26日)全国各地で行われたわけだが、その結果、自民党と公明党の与党勢力は現状を維持できた一方で、民主党などの野党勢力は地方でも衰退することになったわけである。

ただ、今回の統一地方選挙では、同じ野党の中でも日本共産党だけは前回の当選人数を上回る結果となっており、これは、民主党を支持してきたサヨク勢力の反日カルト化に拍車が掛かり、それらの票が共産党に流れた結果ではないかと見ている。

また、今や党の存続すら危ぶまれている社民党についても、東京都の世田谷区長選で元社民党副幹事長の保坂展人(現職)が対抗馬の久保田英文候補をダブルスコアとなる得票率(67.0%)で破ったことからも推測できるように、安倍政権人気で自民党が勢いを増す中でも地方では反日サヨク勢力の影響もまだまだ軽視はできない状況なのである。