2014年5月8日木曜日

小泉細川の脱原発団体に反日・大陸主義者が勢揃い。

https://surouninja.blogspot.com/2014/05/Anti-nuclear-organization-has-been-established-by-the-commies-and-anti-Japanese-ideologists.html?m=0
小泉純一郎細川護煕両元首相が脱原発団体「自然エネルギー推進会議」という一般社団法人を設立したとのことである。

発起人には両氏の他に、菅原文太氏や瀬戸内寂聴氏が名を連ねているようである。

小泉&細川元首相が“脱原発”の新団体

2014年5月7日 23:47
http://www.news24.jp/articles/2014/05/07/04250703.html

 東京都知事選でタッグを組んだ小泉元首相と細川元首相が7日夜、東京都内で「脱原発」を目指す新たな団体を立ち上げた。

 この団体は「自然エネルギー推進会議」という名前の一般社団法人で、原発ゼロ・自然エネルギーの普及活動を推進し、原発に頼らない社会への転換を目指して立ち上げられた。発起人には2人の元首相のほか、俳優の菅原文太氏や、作家の瀬戸内寂聴氏らが含まれている。

菅原文太 - Wikipedia

山口組の納会に出席していたのを「FOCUS」に撮られ、写真入りで報道された。

2005年(平成17年)の第44回衆議院議員総選挙では広島6区(尾道市ほか)に立候補した国民新党の亀井静香の応援に登場。
2006年(平成18年)の『クイズ$ミリオネア』では、田中康夫のサポーターとして出演した。

参考:
2014年4月12日土曜日
安倍政権を批判する山口組の本当の親分。


瀬戸内寂聴 - Wikipedia

東京女子大学在学中の1943年に21歳で見合い結婚し翌年に女の子を出産、その後夫の任地北京に同行。1946年に帰国し、夫の教え子と恋に落ち、夫と3歳の長女を残し家を出て京都で生活。

戦中は北京に住み、戦後は反日左翼の拠点とも言える京都に移住するという、反日勢力のお決まりパターン。

1991年2月に湾岸戦争の停戦を祈って7日間の断食を行い、4月には救援カンパと故郷徳島の大塚製薬寄付の薬を持ってイラク訪問。同時多発テロの報復攻撃にも抗議し、短期間のハンガーストライキを決行した。また原子力発電にも反対の立場であり「反原発運動に残りの生涯は携わりたい」とインタビューで述べている。

瀬戸内寂聴や山田洋二監督など左翼は 安倍総理があたかも戦争に積極的で あるかの...

Yahoo!知恵袋
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14121165564

瀬戸内寂聴や山田洋二監督など左翼は
安倍総理があたかも戦争に積極的で
あるかのように不安を煽っていますが
今回の秘密保護法をめぐる一連のやりとりを見ていて,芸能界というところは明示の新劇の時代以来,実質,殆どかわっていないのだとよく分かりました。そもそもこの人たちはあくまでも「芸能」とか「エンターテイメント」とか「娯楽なのであって,この人たちの語る「政治」をまともに受け取ってしまう国民の理解度や民度の方に問題があります。

また瀬戸内寂聴はもともと若いころよく言えば自由奔放悪く言えば淫蕩な生活を送ってきていて,出家してもっともらしい事を言うようになりましたが,発言を見ていると自分は煩悩が多い事をよく自覚していますが,その立場からのままの発言が多く,いい加減にしろよと思う様な事もたびたびです。まぁ皮肉な言い方をすれば,色と慾から逃れられないヒトのあさましい性(さが)をまざまざと見せつけてくれる反面教師として生きることが彼女の修行となっているのでしょう。

彼ら発起人の共通点は、反日・親中共の大陸主義者だということである。そこには政治思想の右も左も関係ない。

そして、彼らの資金源となっているのはおそらく、これまた反日・親中共のゴールドマン・サックスではないかと見ている。“郵政民営化”で最終的にゴールドマン・サックスと中共を利することに成功した小泉氏は、今度は“脱原発”で二匹目の泥鰌を狙っているのではないだろうか。実際、ゴールドマン・サックスは“脱原発”と“再生可能エネルギー”投資に傾倒しており、震災後の投資家向け説明会でも小泉氏に講演させている。

参考:
2014年3月10日月曜日
日本郵政顧問の一斉退任。
2013年12月4日水曜日
日本郵政:政府に同調しない西室社長のもう一つの肩書。
2013年10月2日水曜日
小泉純一郎の叫ぶ「脱原発」。

日本で脱原発が盛り上がれば盛り上がるほど、日本経済が疲弊して日本国民が貧しくなる一方で、ソーラーパネルの世界最大シェアを誇る中国企業や何処かの反日メガソーラー企業がボロ儲けし、更には中共にとっての脅威である、“日本の核武装(自立)”の芽を摘むことさえできるのである。つまり中共は、日本の脱原発で原子力技術と核軍事力の優位性を同時に手にすることができるのだ。中共に乗っかる政商、ゴールドマン・サックスもまた、中共と利益を共有することだろう。

参考:
2014年5月7日水曜日
ロシアに忠誠を誓うゴールドマン・サックス。
2014年4月26日土曜日
インターネット管理権を狙う言論弾圧国家。
2014年2月2日日曜日
メガソーラーの不都合な真実。

今日本に蔓延る“脱原発イデオロギー”の胡散臭さに少しでも多くの日本国民が気付いてくれることを願っている。

関連:
2014年1月19日日曜日
反米思想の生産プロセス。
2014年1月18日土曜日
新潟:中共に手招きする泉田知事。
2014年1月7日火曜日
都知事選:イエズス会で起死回生を狙う民主党。

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