2014年2月14日金曜日

反米イデオロギー、被曝利権、障害者利権、そしてカトリック。

https://surouninja.blogspot.com/2014/02/atomic-bomb-survivors-and-disability-rights-and-catholic.html?m=0
1945年8月に広島と長崎に投下された原爆。この2つの都市の共通キーワードは「カトリック」。

なぜこの2つの都市に投下されたのか。

ゴーストライター問題で揺れている、被爆者二世の佐村河内守氏。彼の背後にチラつくモノから仄見えるものは決して少なくはない。

被爆70年、新曲で平和の祈りを 広島交響楽団が依頼

2014年2月14日07時58分
http://www.asahi.com/articles/ASG2B6HTGG2BPITB126.html

2015年の被爆70年に向けて、広島交響楽団は広島市と共同で特別事業を企画している。プロジェクト名は「摂氏4000度からの未来」。原爆投下時に一瞬にして焼き尽くされた広島、そして復興した現在。祈りを込めて、音楽で世界に平和を訴える。

 広響は原爆投下から18年が過ぎた1963年に設立された。アニメ「鉄腕アトム」の放映が始まり、東洋工業(現マツダ)が初代ファミリアを発売した年だった。

佐村河内守 - Wikipedia

佐村河内 守(さむらごうち まもる、1963年9月21日[1] - )は、かつて作曲家を自称していた日本の人物。広島県出身。

聴覚障害を持ちながら「交響曲第1番《HIROSHIMA》」などを作曲したとして脚光を浴びたが、2014年2月5日、自作としていた曲がゴーストライターの代作によるものと発覚[2](「ゴーストライター問題」の項を参照)。聴覚障害の程度についても疑義を持たれている[3]。
 
交響曲第1番 (佐村河内守) - Wikipedia

交響曲第1番『HIROSHIMA』は、日本の交響曲。2008年、佐村河内守名義で発表された。
初演

第1楽章、第3楽章のみの初演は2008年9月1日に広島厚生年金会館において、「G8議長サミット記念コンサート〜広島のメッセージを世界に」の枠内で、秋山和慶指揮、広島交響楽団により行われた。



マツダ - Wikipedia

マツダ株式会社(英称:MAZDA Motor Corporation)は、広島県に本拠地を置く日本の自動車会社である。本社は広島県安芸郡府中町新地3番1号。
住友銀行の主導の下、1994年から5チャンネルに広がった販売網の統廃合を進め、1996年にはマツダブランドに再び一本化された[30]。
経営再建と他企業との関係

バブル期の経営拡大路線が要因となり1990年代中盤に経営不振に陥るも、メインバンクである住友銀行(現・三井住友銀行)の協力や、以前から提携関係にあったフォード・モーターの経営参画により経営体質の改善に努めた。
日本国内

住友グループ

メインバンクである三井住友銀行をはじめ、住友グループとは関係が深い。オイルショック後の1974年には当時の住友銀行から役員の派遣を受け、バブル崩壊後の1991年には住友銀行出身の和田淑弘が社長に就任し、銀行主導でフォードとの提携が進められた[32]。2010年にフォードがマツダの株式を売却した際には、三井住友銀行や住友商事が株式の一部を引き受けている[33]。また、住友商事とはメキシコでの生産事業およびブラジルでの販売事業を合弁で行っている[34]。2012年6月には、本社工場などの土地を三井住友ファイナンス&リースに139億円で売却し、これらの施設について今後はリース契約を結んで引き続き使用すると発表した[35]。

KDDIと住友商事のバックが見え見えである。

ミャンマーの民主化で主役を演じているのも、そういった連中なのだろう。

ミャンマーは今後、急速にカトリック国化すると見ている。

参考:カトリック国化するミャンマー。2014年2月6日木曜日

日本以外の国では、広島・長崎への原爆投下は戦後日本の共産化を防ぐためだったと認識されている。ソ連への威嚇と大日本帝国に早々に降伏させるためだったということである。

だが何故その2つの都市を敢えて狙ったのか。

そこから考えられるのは、バチカン勢力こそが当時の日本を共産化させようとしていた一大勢力だったと考えられていたということではないだろうか。

戦後はバチカンも改心し、米英とともに“反共”の道を歩むわけだが、これは単純に米英の武力に抗しきれなくなったからだと思われる。だが、バチカンのベースはやはり共産主義なのである。(参考:反キリスト教)

性的虐待でバチカン非難、国連委

2014/2/6 0:09
http://www.nikkei.com/article/DGXNASGM05037_V00C14A2FF1000/

国連の「子どもの権利委員会」は5日、世界各地で発覚したカトリック聖職者による未成年者らへの性的虐待問題について「必要な対策を取っていない」としてローマ法王庁(バチカン)を非難、過去の全ての虐待事件を調査するよう求める勧告を発表した。

そして今、反米・親共組織の国連(グローバリスト勢力)は今、左右に揺れるバチカンに「こっちへ来い」とプレッシャーを掛けている。

関連:
2014年1月19日日曜日
反米思想の生産プロセス。

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